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バスソルトの使い方を解説!お風呂に溶かす量は?ネットに入れる?

毎日のお風呂タイムに注目されているバスソルト。

しかし、バスソルトの使い方やお風呂に溶かす量に疑問を抱くことがありますよね。

また、溶かす際にネットを使用したほうが良いのか、気になる方も少なくありません。

今回は「バスソルトの使い方」を徹底解説します!

バスソルトの使い方

まずはバスソルトの使い方から紹介します。

➀お風呂の温度

➁バスソルトの量

➂入浴する時間

の項目ごとに紹介しますね。

1.お風呂の温度

バスソルトの使い方

お風呂の温度は38°〜40°のぬるめがよいです。
熱いお湯は肌の乾燥による肌トラブルの要因になります。
加えて、熱いお風呂にバスソルトを溶かすと発汗作用が助長され、のぼせるかもしれません。
なお、38°〜40°は入浴の最適温度といわれており、
バスソルトを溶かす際も同じ温度のお風呂にしましょう。

2.バスソルトの量

バスソルトの量は、製品に定められた量を使用しましょう。
少ないと効果を実感できないことや、反対に多すぎると体に不調をきたすリスクがあります。
製品のパッケージに何gと記載されていることや、
付属のスプーン何杯分と記載されていることがあります。
製品に定められたバスソルトをお風呂に入れ、よく溶かしましょう。

3.入浴する時間

バスソルトの使い方

バスソルトを溶かしたお風呂に入浴する時間は、15分〜20分がおすすめです。
15分入浴すると体が芯からポカポカと温まり、発汗もするのでとても気持ちがよいです。
「15分も入浴できない」という方は、10分でも入浴できるとよいでしょう。
また、のぼせやすい方は水分補給をしっかりとりましょう。

半身浴は20分~30分の入浴がおすすめ

半身浴は20分~30分の入浴がおすすめ

半身浴をする際は、20分〜30分お風呂に入りじっくり体を温めましょう。
半身浴は全身がお湯に浸からないため、効果を実感するには全身浴よりも時間がかかります。
長くお風呂のリラックスタイムを楽しみたい方は、半身浴がおすすめです。

バスソルトの量を多めに溶かしても大丈夫?

効果が実感できるバスソルトは、多めに溶かしてもよいか疑問を抱きます。
製品によっては寒い時期や肌の保湿効果を高めたいときに、
多めにバスソルトを溶かしても良い製品があります。
季節や体の状態によってバスソルトの量が調節できると嬉しいですね。
お手持ちのバスソルトは多めに溶かしても大丈夫か、製品のサイトやパッケージを確認しましょう。

バスソルトはネットに入れるとよく溶ける?

バスソルトはネットに入れるとよく溶ける?

お湯に溶けづらいバスソルトは、網目の細かいネットに入れると溶けやすいです。
バスソルトがしっかり溶けていないと、効果を実感しづらいでしょう。
加えて、入浴後のお風呂掃除をする際、バスソルトの成分が残っていると手間がかかります。
さらに、ハーブなどが含まれているバスソルトは、配管詰まりの原因になることも。
そのため、バスソルトが溶けづらいと感じたり、ハーブなどが含まれたりしている場合は、
ネットに入れてみることをおすすめします。
しかし、バスソルトを毎回ネットに入れるのは手間がかかり大変ですよね。
そこで、よく溶けるバスソルトを紹介します。

さいごに:お風呂によく溶けるバスソルトはEPSOPIA

さいごに:お風呂によく溶けるバスソルトはEPSOPIA

お風呂によく溶けるバスソルトはEPSOPIAです。
EPSOPIAはお風呂に入れるとすぐ溶けるので、効果をしっかり実感できることはもちろん、
入浴後のお風呂掃除も楽に済みます。
EPSOPIAは瀬戸内海産100%完全天然由来のバスソルト。
着色料や合成香料、防腐剤を使用しておらず無添加のため安心して使えます。
体に優しいバスソルトは嬉しいですよね。
加えて、極限まで塩分を抜いているので追いだきができ、
残り湯を洗濯にも使用できます。
嬉しいポイントがたくさんあるEPSOPIAであれば、
毎日のお風呂タイムが気持ちよく過ごせるでしょう。

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【600g】EPSOPIA バスソルト 約45回分

【600g×2個セット】EPSOPIA 約90回分

【600g×3個セット】EPSOPIA 約135回分